

霧ヶ峰とヒュッテ・ジャヴェル
先日、猛暑の高知からほんの少し逃避、信州・霧ヶ峰へ‥‥、今回私が最も期待したのは、霧ヶ峰高原沢渡にあるヒュッテ・ジャヴェルです。登山や自然との関わりの愉しみを尾崎喜八の著書「山の絵本」や紀行文、詩等から感化された。私にとっては青春のバイブルでした。その山小屋に宿泊する偶然の...


続・読書の夏
紹介しきれなかった私の読書の夏続編をお知らせします。写真には登場していたが、文章に限界がありできなかった。「そのままでいい」田口久人著、SNSからの1日1篇の言葉から100万いいね!を集めた176の言葉の本です。 夢中で駆け抜ける10代 真剣に将来を考え始める20代...


袋井遠州の花火大会と大井川鉄道
夏の風物詩はやっぱり花火でしょう。今年は静岡袋井の「全国花火名人選抜競技大会・ふくろい遠州の花火大会2018」に行ってきました。約2万5千発、40万人の観客と規模の大きい花火大会です。競技なので新作の花火がマイクでの紹介とともに上がる。...


遊山スイカ祭り終了
先日第10回遊山スイカ祭りは無事終了しました。参加されました皆さんお疲れさまでした。当日は台風の影響を心配しましたが、雨風の合間をぬって賑やかに楽しく競技しました。 夏はやっぱりスイカが一番と、皆で食べ、なるだけ大きな種を選びいざ出陣、「スイカの種飛ばし」競技は今年も竹内さ...


読書の夏
8月も、猛暑が続いています。夏は毎日スイカを食べて体調を管理するのが一番かと勝手に思っています。さて、タイトルは読書の夏、涼しい冷房の部屋で今回紹介する1冊目は「黄昏流星群」弘兼憲史著、漫画です。時々泣けます。40歳を越え、もう一度燃えるような恋をしてみたいと考えるバイブル...